バツイチ子持ちと結婚した男の本音

バツイチ子持ちと結婚した男の本音、誰にも言えない事を吐き出す自分用のブログです。

連れ子の写真

嫁は連れ子の写真をよく撮る。

 

私にもたまに

遊んでる連れ子の写真を送ってくる。

  

良いね~、楽しそうだねとか言うけど

連れ子の写真はいらない。

全くいらない。

保存した事がない。

 

実子なら可愛いくて喜ぶのだろうか。

待ち受けにしたりするのだろうか。

 

正直に言うと、

連れ子の写真を

待ち受けにするとかあり得ない。

最低なのかもしれないけど、本音。

 

 

ただ、嫁にとっては

実子であり、

どんな景色よりも

どんな動物よりも

勿論、私よりも

なによりも大切で可愛い存在だ。

 

連れ子の成長を見るのも楽しいし、幸せだし

今の連れ子を記憶だけでなく

データでも残しておきたいのだろう。

私へは好意で連れ子の写真を

送ってくれているのだろう。 

 

f:id:waraimono:20200607183803p:plain

私が写真を保存していない

必要ないという事がバレる

嫌な空気になってしまう。

 

用心する事に越した事はないので

私は、念のために言い訳を用意している。

 

連れ子の写真の取り扱い

大前提として

まず、家族といる時に

むやみに写真をとらないようにする。

 

パートナーにとって

実子以上に被写体として魅力的な存在はないのだから

他のモノをたくさん写真を撮って

連れ子を取らない意味がわからないし

不穏な空気になる。

 

一人の時に撮る

もしくは

家族でいても

ここぞという時しか

撮らないないようにするのが無難だろう。

 

===================

以下、取り扱いについて記載していきます。

 

勿論、

実際の連れ子の写真の

取り扱いとしては

保存していない。

全く何もしていない。

 

 

下記は、万が一、

パートナーから

”前に○○してた連れ子の写真ってある?”など

言われた時に、

上手く受け流す為の

架空の取り扱いである。

 

★正直に言うが、フォローを忘れず!

私はこの方法を採用しようと思っている。

 

”ごめん。写真は保存してない。

連れ子は元気で成長してくれてるし

写真はあんまり興味ないんだよね。

そもそも写真は好きじゃないし”

 

”成長してくれてるし”は重要だと思っている。

”成長してるし”よりも愛を感じる気がする。笑。

 

この方法を採用すれば、

辻褄も合わなくなることはないし、

パートナーも悪い気はしないと思う。

 

上記の大前提は守っておかないといけない方法だが、

私の場合は本当に写真に興味ないので

最も良い方法だと考えている。

 

onedriveへ保存している

”もしかしたらあるかもしれないけど、、

あったとしても

onedriveへアップしてるんだよね。

他にも大切なデータをアップしてるし

スマホからは見れないように

なってるんだ。。。”

 

PC関係に疎いパートナーならいける。

 

今、見れるなら見たいくらいの感覚で、

聞いてくる事が多いと思うので

わざわざPC起動させてまで

見せて欲しいとは思わない。

受け流せるはず。

 

しかも大切なデータと

一緒に保存している事で

パートナーも悪い気はしないはず。 

データが消えた

スマホは2~3年くらいで

買い替える人は多いと思う。

 

買い替えた時に

移行せずに初期化してしまった。。。

と凹みながら言うのもありかと思います。

 

重要な写真は

パスワード付きの写真保存アプリに

入れておけば、問題ない。

 

※注意点

あまりに凹んでいると

連れ子の写真を送り付けられるから注意!

 

”買い替えた時に移行せずに

 初期化して消えちゃったから

 また、何かあったら見せてね。”というべきである。

 

パートナーから

”送ってあげようか?”と言われてしまった場合は

”いや、大丈夫。面倒だろうし、

 また、見せてよ。欲しくなったら言うから”と言いましょう。

上手く受け流せるはずです。

 

終わりに

実子、連れ子では

たかが写真1枚でも感覚が全く違います。

互いに分かり合える事はないので

上手く受け流して

波風立てずに過ごしていきましょう。

 

意外とこういう小さい事で

喧嘩になってしまう事、

互いに不満を持ってしまう事はあると思いますので

長々と乱文で本記事を記載しました。

 

これからも

誰にも言えない、言わない事を書いていきます。

日々の生活を穏やかに暮らす為に。

 

誰にも言えないし、言わない。

ブログに書いてストレス発散していこう。